Event
狭小地・変形地のお家づくり相談会
開催場所: 石神井・大泉モデルハウス 深大寺モデルハウス 石神井・大泉ラウンジ 東松戸ラウンジ 国分寺ラウンジ つつじヶ丘ラウンジ オンライン

「この土地で、理想の家が実現できるの…?」
駅に近い、実家の近く、価格がちょうど良い。
そんな理由で候補に上がることが多い、狭小地や変形地などの土地(旗竿地・三角地・台形地など)。
一方で、いざ検討すると多くの方が不安を感じます。
・部屋が狭くなりそう
・採光や風通しが心配
・プライバシーは確保できる?
・収納が少なくなりそう
・そもそも理想を叶えられる土地なの?
土地に「制約」があると、暮らしにも「制約」が生まれるのでは と感じてしまうのは自然なことです。
しかし実は、狭小・変形地こそ、設計力で暮らしが大きく変わる土地でもあります。
リガードでは過去に多くの狭小地・変形地の家づくりを行ってきた経験を活かし、悩む方の多い「狭小地・変形地のお家づくり相談会」を開催。
一番の悩みである土地の他、間取り・資金計画など、気になるポイントをプロと一緒に整理しながら、あなたにぴったりのお家づくりを行いましょう。
狭小地・変形地のお家づくり相談会でできること
- ホームページには載せきれていない、狭小・変形地の建築事例解説
- 土地と建物の予算バランスのご提案
- 将来を見据えたライフプランのシミュレーション
- 候補の土地があれば、より具体的なご相談も

狭小・変形地でも快適に暮らすための4つのポイント
1.光と風をどう取り込むか?
大きな窓が取れなくても、吹き抜け・高窓・中庭的スペースの活用で明るさと通気性は十分に確保できます。
さらに、光が届きにくい場所には光を拡散させる設計や、風の通り道をつくる開口部の配置など、敷地条件に合わせた“光と風のデザイン”で心地よい室内環境を実現できます。

2.限られた空間で、動線はどう工夫すればいい?
限られた面積では、「行き止まり」や「回り道」になる動線が負担になります。
生活の流れに沿った無駄のない動線設計が重要です。さらに、家事の同時進行を助ける回遊動線や、玄関からリビング・水回りをスムーズに移動できる配置で、小さな家でも“広く使える”体感が生まれます。

3.プライバシーと開放感の両立できる?
隣家との距離が近くても、視線の抜けを計算した窓配置・外構計画で落ち着いた空間が叶います。
また、リガードの建築士は必ず現地へ行き、近隣の窓位置・建物高さ・日照状況を確認した上で設計を行います。敷地ごとの“見られにくい方向”や“光が入る角度”を読み取り、安心感と開放感を両立させた住まいをご提案します。

4.収納はどう確保すれば暮らしが整う?
収納は分散ではなく、「動線と一体化した使う場所に収まる収納」がポイント。
造作収納・階段下・スキップフロアなどの空間を無駄なく活かすことで、狭小地でも十分な収納量を確保できます。また、家族のモノの“帰る場所”を決めることで散らかりにくく、暮らしが自然と整う住まいがつくれます。

制約のある土地だからこそ、設計次第で住み心地は変えられる
「形がいびつだから」「広くないから」と、その土地の可能性をあきらめる必要はありません。
大切なのは、土地の個性を“短所”ではなく“設計の材料”として活かすこと。
まずは安心してご相談ください。
住まいづくりの専門スタッフが、丁寧にお手伝いします。
Q&A
Q:子連れですが大丈夫ですか?
A:はい、大丈夫です!キッズスペースもございますので、ぜひお子さまとご一緒にお越しください。お子さまの様子を見ながら、相談会を進めさせていただきます。
Q:車で行っても大丈夫ですか?
A:はい、駐車場を完備しておりますので、お車でお越しいただいて大丈夫です。東松戸ラウンジのみコインパーキングとなりますが、パーキング代はリガードで負担いたします。
Q:話を聞きたいのですが、なかなか訪問が難しい場合はどうしたらいいでしょうか?
A:リガードでは、web相談会も開催しております。Zoomなどを使用して、オンラインでご相談を承ります。
ご留意点
- 以下フォームよりお問い合わせ後、弊社スタッフからの確認をもって予約完了です。
- 前日・当日のご予約はお電話にてお問い合わせください。
お問合せ先
TEL 042-320-4422
営業時間:9:00〜18:00/定休日:火曜・水曜
狭小・変形地の相談会受付担当 もしくは 担当ホームプランナーまで
フォームが表示されない方はこちらをクリック