REGARD

ホームプランナーチーム

吉川 麻耶

MAYA YOSHIKAWA

「以前は15年にわたってアパレルメーカーに勤めていました。当時から国分寺に住んでいて、『アトリエ建築家と建てる家』を見て、オシャレでデザイン性の高い建物に感動。不動産の知識もなく未経験の業界でしたが、リガードという会社のビジョンにも惹かれて、飛び込むように転職しました。」

趣味・嗜好

長くアパレルの仕事をしていたこともありますが、おしゃれなものが大好きです。それと、お肉やジャンクフードなど、食べることも大好き。担当させていただいたお客様から、お家の引き渡し後にバーガーチケットをいただいたことがあって、休みの日にはそのチケットを持って食べ歩きしたりしています。リガードでつくっている国分寺の街を紹介したMAPには、私のおススメのグルメ情報も載っているので、ぜひ見てほしいですね。ほかには音楽鑑賞やDJが趣味なので、よく音楽のお話でお客様と盛り上がったりもしますね。

仕事のポリシー

家づくりでは、資金計画などお金の話は避けて通れません。お客さまのプライベートな部分まで踏み込んでお話しながら、家づくりを進めていくことになります。本当なら人に見せたくない不安や悩み、ご夫婦それぞれにご意見を聞いて、家づくりを通して一緒に解決していくことで信頼を深めていきます。
たとえば子どもの進学などについて、ご夫婦できちんと共有できていると思っていても、実は認識がずれていることは意外に多かったりします。そうした食い違いがないように、これからのライフプランを一緒に考えていきます。そうやって家づくりが進むほど、日に日に家族の一員としての思いは強まっていきますね。

お客様とのエピソード

お引き渡しの時に『家づくりのああしたい・こうしたいに関して、「それはできない」と言われたことがなかった』と言っていただけることがあります。ご家族のことを考えて献身的に向き合っていることが伝わり、信頼してもらえたんだと実感できて、うれしいですね。
中には成約に至らなかったお客様もいらっしゃいますが、それでも後から丁寧なお礼のメールをいただくことがあったりして、人と人としての誠実なつながりを感じますね。

お客様へのメッセージ

FPや資金面に不安を感じている方はぜひ、リガードにご相談ください。お子さんの教育資金のこと、住まいへのこだわり、これからの幸せな暮らしを思い浮かべながら、たくさんお話しましょう。家づくりは人生の一大イベント。この機会を通じて、ご夫婦・ご家族の認識を深めてほしいと思います。お金の話などシビアな側面はありますが、将来の暮らしをイメージしてワクワクしながら、家づくりを楽しんでほしいですね。