REGARD

マーケティング部

平田 麻由子

MAYUKO HIRATA

「知人の紹介でアルバイト入社したことがリガードとの最初の接点でした。実はそれまで『働きたい』と思える会社が見つからず、趣味を優先しながら長らくフリーターでした。リガードは初めて『一緒に働きたい』と思った会社です」

一緒に成長していきたいと思えた会社

私は現在、マーケティング部に所属して会社の広報に関係する制作物の仕事を担当しています。実はその前、受付でアルバイトをしていました。次第に「リガード」という会社にひかれていき、リガードの歯車になって一緒に成長できたら……と思い、「社員になりたい」と社長に直談判したんです(笑)。アルバイト時代、マーケティング部の仕事のサポートも私の仕事の一部だったことやもともと美大系の学校出身ということもあり興味を惹かれ、本格的にやってみたいと思いました。まだ入社して間もないので、学ぶことはもちろん多いのですが、学びたいと思えることが多いと思っています。

お客様の夢を広げる広告物を

リガードは注文住宅を建てるだけの会社ではなく、ライフスタイルから家づくりをご提案する住宅会社です。私は広告物でそんなリガードを伝えるのが仕事。見る人の立場に立って、「こんなお家を建ててみたいな」「こんな人たちと家づくりがしたいな」と思ってもらえるような広告物を展開し続けることを目指しています。特に、リガードのいいところが、お客様に寄り添う姿勢や親近感を感じてもらえる対応、そして一緒になって楽しめる力。そういった会社の「人柄」のようなものをしっかり感じてもらいたいですね。それと、今すぐ家づくりを考えていなくても、広告を通して“夢”を見ていただきたい。見る人を幸せにできるような広告がつくれるようになりたいと考えています。

一丸となって笑顔をつくる

広告物で夢を見ていただきたいと思っていますが、広告で伝えたことと、実際にギャップがあるのはよくないですよね。ホームページやSNSなどの広報ツールはあくまできっかけ。けれど、その時点で笑顔が始まっていてほしいと思います。リガードはみんなで一丸となって、本気でお客様に向き合います。気遣いと巻き込み力で、目の前のお客様からその周辺まで、幸せな地域づくりをしていきたいと考えていますし、その中で私は頼ってもらえる存在になっていきたいと思います。まずは自分ができる仕事をきちんと見極め、その分野でしっかり頼られる存在になることですね。