資料請求はこちら

施工事例や設計特集など
リガードの家づくりが
わかります

賢い家づくりブログ

Blog
オーナーさま向け記事

突板・挽板フローリングのお手入れ完全ガイド|日々のケアと、長く美しく保つコツ

前回お届けした「無垢フローリングのお手入れ完全ガイド」のあと、こんな声をいくつかいただきました。

「うちは無垢じゃないのですが、お手入れは同じでいいんですか?」
「突板って書いてあったけど、結局どうすれば?」
「水をこぼしてもいいの?ワックスは塗ったほうがいい?」

突板(つきいた)や挽板(ひきいた)といった天然木の複合フローリングは、寸法が安定していてふだんの扱いはむしろラクな素材です。一方で、無垢とは“長持ちのコツ”が少しだけ違います。

この記事では、その違いをふくめて、日常のお手入れの基本と、避けたいこと・キズや湿気との付き合い方を中心にまとめました。必要なところからお読みいただけます。

突板・挽板ってどんな素材?|“合板の上に天然木”という賢い構造

突板(つきいた)と挽板(ひきいた)は、表面が本物の天然木、内側は合板でできた“いいとこ取り”のフローリングです。無垢材ほど神経質にならなくていい一方で、長持ちさせるための“ちょっとしたコツ”があります。

そもそも、突板・挽板とは

どちらも、薄くスライスした天然木を合板(基材)に貼り合わせた床材で、「複合フローリング」のなかまです。表面に触れるのは本物の木。下地の合板が寸法を安定させ、反りや収縮を抑えてくれる、という構造になっています。

どちらも「表面は本物の天然木、内側は合板」。挽板の方が天然木の層が厚く、無垢に近い表情が出ます

突板・挽板・無垢の違いを一目で

表面の厚みや構造の違いは、手触り・経年変化・補修のしやすさに直結します。比較表でまとめます。

突板挽板無垢(参考)
表面材の厚み約 0.2〜0.6mm約 2〜3mm12〜15mm(芯まで木)
構造天然木の薄板+合板基材天然木の挽き板+合板基材一枚の天然木
寸法安定性高い高い季節で伸縮あり
手触り・質感なめらか、塗装の表情が中心無垢にかなり近い木そのものの手触り
経年変化穏やか(色褪せ寄り)無垢に近い表情の変化飴色などゆっくり“育つ”
深い傷の再生削り直しは不可ある程度の研磨は可能(プロ作業)サンディングで再生しやすい

“どっちか分からない”ときの目安
ご自宅の床がどちらか分からないときは、引渡し時の仕様書をご確認ください。
記載が見つからない・お引越し時にどこかへ…という場合は、リガードまでお気軽にお問い合わせください。お部屋の情報からお調べします。

無垢と比べたとき、ここがラクで、ここが要注意

ここがラク
寸法が安定。すき間・反り・床鳴りが出にくい
季節で伸び縮みする幅が小さく、湿度管理に過剰に神経質にならなくて大丈夫です。表面が塗装されている製品が多く、水や汚れに対して初動の“拭き取り”だけで十分な場面がほとんどです。

ここに要注意
表面の天然木は薄い層。削っての再生はできない
深い傷・剥がれは部分対応が中心になります。合板基材は、長時間の濡れ・高熱の蒸気に弱い面があります。スチームモップや水浸しはNG。次のセクションで詳しくまとめます。

表面は本物の天然木。なめらかな塗装で、ふだんの汚れに強くなっています

日々のお手入れ|3つの基本習慣

むずかしい道具も技術も要りません。日々のお手入れは、3つの習慣を意識するだけで十分です。無垢編と共通の考え方ですが、突板・挽板のために少しだけアレンジしています。

原則 01
砂とホコリをためない
砂はどんな床でも傷の原因。フロアワイパーで毎日サッと。掃除機はブラシヘッドで。

原則 02
水を残さない
水拭きは固く絞って必ず乾拭きで仕上げる。こぼしたら、すぐ吸い取る。

原則 03
“過保護”にしすぎない
ワックスや化学雑巾の重ねがけは逆効果のことも。基本はシンプルにが、長持ちのコツです。

3原則を、毎日の動きに落とすと

上の3原則を、ふだんの掃除の流れに置き換えると、こんな具体的なステップになります。

フロアワイパーでサッと毎日/3分

乾いたシートで、床面のホコリと砂を取ります。とくに玄関〜LDKの動線は、外から運ばれた砂が表面を削る原因になります。念入りに。


掃除機はブラシヘッドで週1〜2回

壁際や家具の脚まわりは、ブラシ付きヘッドを軽く滑らせる程度で十分です。ヘッドのフェルトが摩耗した状態で固いノズルを当てると、表面塗装を擦ってしまうので、たまに状態を点検してください。


気になるときだけ固絞り水拭き月1〜2回

雑巾をしっかり固く絞ってから拭いてください。落ちにくい汚れには中性洗剤を薄めたものを少量だけ。最後は必ず乾拭きで水分を残さないのがポイントです。

難しい道具は不要。ふだん使いの掃除道具で十分です

避けていただきたいこと|NG集

突板・挽板を長く美しく保つために、避けていただきたいことを先にまとめます。「あ、ふだんやってるかも」というものがあれば、これを機にやめていただくと安心です。

スチームモップ・スチームクリーナー

高温の蒸気が塗装と接着層を傷め、突き上げ・膨れ・ひび割れ・白化の原因になります。メーカーも業界全体でNGとしています。

びしょ濡れの雑巾での水拭き

水分が継ぎ目から合板層に染み込むと、膨れや反りの原因になります。雑巾はしっかり絞ってから、最後は乾拭きで仕上げてください。

アルカリ性・強酸性の洗剤、溶剤

塩素系漂白剤、シンナー、ベンジン、強い住居用洗剤などは塗装を傷めます。汚れには中性洗剤を薄めて使ってください。

市販の化学雑巾・化学モップ

床用ワックスやコーティングと相性が悪く、ムラ・くもりの原因になることがあります。とくに新築〜数年は避けるのが無難です。

ゴム製マットの長期固定

ゴムに含まれる成分で、床が黄色〜茶色に変色することがあります。マットを敷くときはフェルトや布、ゴム不使用のラグを選んでください。

粘着テープを床に直貼り

養生・固定で粘着テープを長期間貼ると、剥がす際に表面の塗装ごと剥離することがあります。床への直貼りは避けてください。

金属製・ボールキャスターの直使用

ピンポイントで強い荷重がかかり、表面を一気に傷めます。床保護マットの上で使うか、ウレタン製キャスターに替えるのが安心です。

暖房器具・電気カーペットの直当て

極端な熱と乾燥が続くと、塗装の劣化や合板層のひび割れにつながります。床との間にカーペットを一枚挟むだけで状況は大きく変わります。

“便利グッズ”には特に注意
短時間で広範囲をきれいにできる便利な掃除アイテムほど、強い熱・強い洗浄力・強い粘着で“床に負担をかけている”ことがあります。
迷ったら、メーカーが床用に「使ってよい」と明記しているかを確認してください。明記がなければ、まずは目立たない場所で試すのが安全です。

梅雨〜夏の付き合い方|湿気と上手に

突板・挽板は、無垢ほど季節で動きません。ただし、合板層は長時間の高湿度・水濡れに弱い面があります。梅雨〜夏は、神経質にならない程度に、湿度を整える意識を持っておくと安心です。

継ぎ目への水残り
水こぼしや結露が継ぎ目に長く残ると、合板層に染み込み、膨れの原因になります。とくに水まわり・洗面所・キッチン前は要チェック。

家具の下にカビ
通気の悪い家具の下や壁際は要注意。湿気がたまり、まれにカビが出ることがあります。梅雨入り前に一度動かして点検を。

エアコン下の結露
エアコンの真下や窓際の床に、結露の水滴が落ちていることがあります。気づいたらすぐ拭き取りを。

床がベタつく感じ
高湿度のときに、足裏が床に少し吸い付くような感覚。床自体ではなく、空気中の湿度が原因です。

湿度の目安と、整え方

湿度を整える4つのコツ
エアコンの除湿(ドライ)モードを活用する。湿度設定があるエアコンなら55〜60%を目安に。降水量が増える6月中旬以降は、就寝中も弱運転で回しっぱなしにするのが現実的です。
窓開けは「短時間・対角線で」。雨の日に長時間開けっぱなしにすると、かえって室内に湿気を取り込むことになります。
サーキュレーターや換気扇で空気を動かす。よどみのある場所をつくらないだけで、ぐっと変わります。
湿度計を1部屋に1台(2,000円前後から手に入ります)。数字で見える化すると、季節への構えが整います。

梅雨入り前にやっておきたい7つの準備

木にも人にも快適なのは、湿度40〜60%のゾーンです。突板・挽板の場合は、上限の60%前後を超えない状態をキープできれば十分。エアコンの除湿・換気・サーキュレーターの組み合わせで、無理なく整えられます。

家具・通気・湿度の3視点で点検
☑ 家具を少しずらし、壁との間に5〜10cmの通気スペースをつくる
☑ ラグやカーペットの下を一度開いて、床面を乾燥させる
☑ クローゼット・押し入れに除湿剤を新調する
☑ エアコン内部のカビ予防に、フィルター掃除をする
☑ 窓まわり、サッシのレールのホコリを取り除く
☑ サーキュレーターをすぐ使える場所に出しておく
☑ 湿度計を、よく過ごす部屋に1台置く

こんなときは早めにご相談を

放置せずご連絡ください
・家具を動かしたら、床に黒い斑点(カビの可能性)が見える
・板の段差が、つまずくほど明らかに大きい
・床面が一部、ずっと湿っぽい感じが取れない
・水まわり・洗面所の床に、変色が広がっている

これらは、湿気だけでなく雨漏りや配管トラブルが原因のこともあります。判断に迷ったら、写真を撮ってリガードまでお知らせください。

こんなときどうする?|トラブルQ&A

突板・挽板の対処も、基本は1つ。すぐに乾いたタオルで吸い取ること。これさえできれば、ほとんどのケースは大事になりません。日常のなかで起きがちな「どうしよう」を、ケース別にまとめました(タップで開きます)。

Q. 水やお茶をこぼしてしまった

すぐに乾いたタオルで吸い取ってください。これが一番大切です。
突板・挽板は表面が塗装されているため、こぼした直後に拭き取れば、ほぼ問題なく元どおりになります。
そのあと、固く絞った雑巾で軽く拭き、最後に乾拭きで仕上げてください。継ぎ目に水が残らないようにするのが、長持ちのコツです。


Q. ジュースや赤ワイン、醤油をこぼした

色素の強い液体は、放置すると塗装の表面にうっすら色が残ることがあります。まずは乾いたタオルで“押さえるように”吸い取ってください(こすると広がるのでNG)。
続いて、固く絞ったぬるま湯の雑巾で何度かやさしく拭き、必要なら中性洗剤を薄めたものを少量。最後は水分を残さないよう乾拭きで仕上げます。
早めに対応できれば、ほとんどの場合きれいに取れます。それでも残ってしまったら、次のQをご覧ください。


Q. シミが残ってしまった…どうすればいい?

突板・挽板は、表面の天然木が薄い層です。無垢のように「削って再塗布で再生」という対処はできません。
軽い色残りなら、市販の住宅用フローリングクリーナー(中性)でやさしく拭き取れることがあります。強い洗剤・研磨剤・スポンジの硬い面は使わないでください。塗装そのものが傷みます。
範囲が広い、深く残っている、見た目が気になる──そんなときはリガードまでご相談ください。状態に応じて、部分補修・板単位の張替え・専門業者の手配などをご案内します。


Q. へこみや浅い擦り傷がついてしまった

浅い擦り傷・小さなへこみなら、ホームセンターや100円ショップで売っている補修用クレヨン(フローリング用)で、色をなじませる程度に目立たなくできます。
コツは、床の色より“少し薄め”の色から試すこと。濃い色をいきなり乗せると、かえって目立ちます。クレヨンを軽く塗ったら、はみ出した分はやわらかい布でていねいに拭き取ります。
なお、突板・挽板はサンドペーパーで削っての再生はできません。深い傷や広い範囲が気になる場合は、無理にDIYで深追いせず、リガードへご相談ください。


Q. ひっかき傷・板の浮きが気になる

表面が剥がれかけている、継ぎ目が浮いてきた、ささくれが出てきた──このあたりは素人作業で広げてしまうリスクが高い症状です。
写真を1〜2枚撮って、リガードまでお送りください。原因(経年・湿気・荷重・施工面)の見立てと、適切な対処方法(部分補修/板の差し替え/メーカー保証の確認)をご案内します。


Q. 日焼けで色が変わってきた

突板・挽板も、紫外線で少しずつ色が抜けたり、表情が変わったりします。とくにラグや家具の下だけ“元の色”が残ると、移動したときに差が目立ちます。
対策はシンプルです。
ラグや家具の位置を、ときどき少しずつ動かす。全体に光が当たれば、色の差が穏やかになります。
強い直射日光が当たる窓には、レースカーテンやUVカットフィルムで光量を調整する。
日中、不在のときだけでもカーテンを引いておく。これだけでも蓄積する紫外線量がぐっと減ります。


Q. 床鳴り・きしみが気になる

突板・挽板は、無垢ほど季節で動かないぶん、新築〜数年での床鳴りは比較的少なめです。とはいえ、温湿度の変化や、家具の荷重などで音が出ることはあります。
季節が変わっても続く場合や、特定の場所だけ強く鳴る場合は、施工面でケアできることがあります。気になるようでしたらご相談ください。


Q. ペットや小さなお子さまがいます。特別なケアは必要?

基本のお手入れで十分です。あわせて、次の3つを意識すると、床へのダメージをぐっと減らせます。
ペットの爪はこまめに切る。とくに大型犬・走り回る子は、爪先で塗装に細かな傷が入りやすいです。
排泄物・嘔吐物はすぐ拭き取る。放置すると塗装と継ぎ目から染み込み、変色・におい残りの原因になります。
動線にはラグやマットを部分敷き。全面に敷かなくても、よく走る一角だけでも効果があります。
お子さま向けには、ダイニング下や遊びコーナーだけに洗えるラグを敷くなど、部分的な保護でじゅうぶんです。

家具・キャスター・直射日光との付き合い方

突板・挽板のキズは、“ふだんの暮らしのちょっとした摩擦”の積み重ねで増えていきます。逆に言えば、いくつかのポイントを押さえておくだけで、何年経っても見違えるほどきれいに保てます。

家具と床の“あいだ”を整える

家具まわりでやっておきたいこと
☑ 椅子・テーブル・棚の脚に、フェルトシール/フェルト付きカバーを装着する
☑ 重い家具を動かすときは、引きずらず、一度持ち上げてから移動する
☑ ピアノなど超重量物の下には、専用のインシュレーター(板状の敷物)を入れる
☑ 家具と壁のあいだに5〜10cmの通気スペースを確保する
☑ ゴム製の脚カバー・ゴムマットは、変色を招くことがあるため避ける

キャスターの選び方・使い方

キャスター付きの椅子は、便利ですが床にとってはハードな相棒です。金属製・ボールキャスターは床を直接傷めるため避けてください。ウレタン製のキャスターに替えるか、椅子の可動範囲全体をカバーする厚手のチェアマットを敷くと安心です。

直射日光と色褪せの付き合い方

表面が天然木である以上、長時間の直射日光は色褪せの原因になります。とくに挽板は経年で表情が変わる素材突板は紫外線で色が抜ける方向に動きやすい素材。それぞれのために、できる対策はほぼ同じです。

直射日光対策の3ステップ
レースカーテン・遮光カーテンを昼間も活用。とくに南面・西面の窓は要注意。
UVカットフィルムを窓ガラスに貼る。家具のヤケや畳の傷みも一緒に防げます。
ラグ・家具の位置を季節ごとに少しずらす。同じ場所だけ守られて、移動時に色差が目立つのを防ぎます。

“床と家具のあいだ”と“床と光のあいだ”を整えるだけで、ぐっと長持ちします

ワックスは塗っていい?|結論と例外

オーナーさまからいちばん多いご質問のひとつが、ワックスです。結論から先にお伝えします。

結論:基本的にはワックス不要です
近年のリガードで採用している突板・挽板フローリングは、ウレタン塗装・UV塗装などの強い塗膜であらかじめ保護されています。
これらの塗膜は、市販のワックスよりはるかに耐久性が高いため、上からワックスを塗っても保護力は上がりません。むしろ、ムラ・くもり・滑りやすさの原因になることがあります。

例外的にワックス・専用メンテ剤を使うケース

とはいえ、すべてのケースで「不要」と言い切れるわけではありません。次のような床は、専用品でのケアが必要です。

  • オイル仕上げの挽板など、塗膜ではなくオイルで仕上げている製品の場合は、メーカー指定のメンテナンスオイルでケアします。
  • 塗装が摩耗してきた・部分的にツヤが落ちてきたなど、明確に手入れが必要な状態になっているケース。

どちらの場合でも、メーカーが指定している製品以外のワックス・コーティングは使わないのが鉄則です。相性の悪いワックスを塗ると、白くくもったり、シミができたり、あとから剥がすのに苦労します。

ワックスを塗りたくなったら、まずリガードへ
ご自宅の床にどのワックス/メンテナンス剤が合うかは、製品ごとに違います。
「塗ったほうがいいかな?」と思ったら、塗る前に一度リガードまでご相談ください。塗装の状態を確認したうえで、本当に必要かどうか、必要な場合はどの製品が合うかをご案内します。

まとめ

この記事のポイント

  • 突板・挽板は“合板の上に天然木”の複合フローリング。寸法が安定していて、ふだんの扱いはむしろラクな素材
  • ただし表面の天然木層は削って再生できない。深い傷・剥がれは部分補修やリガード相談が基本
  • 日々のお手入れは3つの習慣──砂とホコリをためない/水を残さない/“過保護”にしすぎない
  • スチームモップ・溶剤・ゴムマット・粘着テープなどはNG。便利グッズほど、床用OKと明記があるかを確認
  • 梅雨〜夏は湿度40〜60%を目安に、エアコン除湿・対角線換気・サーキュレーターで整える
  • 家具脚にはフェルト、キャスターはチェアマット、直射日光はカーテン+UVカットフィルムで色褪せ予防
  • ワックスは基本不要。塗りたくなったら、塗る前にリガードへひと声を
  • 判断に迷ったら、写真を一枚リガードへ。一緒に確認します

突板・挽板の床は、無垢のような“育つ楽しみ”とは少し違う、「整えて、長く美しく」という付き合い方が似合う素材です。日々のシンプルなお手入れと、少しの配慮があれば、引渡しのときの表情を10年先も保てます。

神経質に完璧を保とうとするよりも、暮らしのなかでムリなく続けられる習慣をひとつずつ。それが、結果としていちばんのメンテナンスになります。

お手入れ方法やキズ・シミのことで、気になることはありませんか?
リガードでは、オーナーさまへの引渡し後のサポートも大切にしています。
担当者のグループLINEに、お写真やメッセージをお送りください。些細なことでも、お気軽にご相談いただけます。

こちらのブログもおすすめ

Recommend blogs

現在記事はありません

高性能注文住宅リガード

まずはお気軽に

Contact

お問合わせ

お電話でのお問い合わせ

Tel. 042-320-4422

受付時間:9:00 〜 20:00(火・水曜日除く)